PMシンポジウム2022 講演者(スピーカー)募集

募集は終了いたしました
2022年9月15日(木)~10月15日(土) 開催(予定)
場所 : オンデマンド配信
主催 : 日本プロジェクトマネジメント協会 (PMAJ)
 国内最大規模を誇るPMシンポジウム2022を、2022年9月15日(木)から10月15日(土)までハイブリッド開催する予定で準備を進めています。
 (9月15日、16日の東京・タワーホール船堀での会場講演+ 9月15日から10月15日までのオンデマンド配信)
 今回も、参加型シンポジウムを目指し、オンデマンド配信とする講演の一部を広く皆様から募集致します。
 募集要項は下記の通りです。奮って御応募ください。

1. 講演の募集について
(1) 大会テーマとして 「明るい未来を創る」 ~イノベーション、SDGsを支えるプログラム & プロジェクトマネジメント~ を掲げました。
大会テーマに沿ったご講演を募集します。
応募資格は特に設けませんので、プロジェクトあるいはプロジェクトマネジメントについて語りたいという方であればどなたでも応募できます。PMAJ会員でなくても応募できます。
(2) 講演は、PMシンポジウムの開催前に予め録画しておき、オンライン配信します。
評判のよかった講演など、PMシンポジウム終了後に再配信することがあります。
ご応募にあたっては、録画データを再利用する可能性があることについて予めご承知おきください。

2. 応募要領
 応募にあたっては、講演申込書をダウンロードし、2022年2月21日(月)までに E-mail にて事務局まで送付してください。
 応募に際しての主な記載項目は以下の通りです。講演申込書に記入し提出してください。
a) 講演者氏名(1 名)、会社・団体名、所属部署・役職、連絡先(電話番号、住所、メールアドレス)
b) PMAJ会員番号 (PMAJ個人会員の場合)
c) 講演者プロフィール (略歴、著作、講演)
d) 講演のテーマ (英語可。但し、講演は日本語でお願いします。)
e) 講演の分類 (業界、分野、PM区分)
f) 講演の概要 (2,000字程度)

  講演申し込み書は こちらから  ダウンロード して下さい。 (募集は終了いたしました)

3. 審査及び講演
 応募資料は、PMシンポジウム2022審査委員会によって、2022年3月4日(金)までに審査し、審査結果を応募者に連絡致します。採用する講演は原則 1 トラック 1 講演とします。

4. 審査基準
 審査は、PMシンポジウム2022審査委員会により厳正に審査いたします。
 なお、審査結果は公表いたしません。

5. 採用時の提出書類
 審査を経て採用され、2022年3月22日(火)(事務局着)までに以下の資料を提出した方がシンポジウムで講演を行うことができます。
(1) 本シンポジウムの講演内容確認書
(2) 顔写真
(3) 承諾書

6. 講演用資料・配付資料の作成および録画撮り
 録画での配信となることから、PMシンポジウム開催の3か月前から講演の録画撮りを開始します。
 原則として、PMAJ事務所にお越しいただくか、ご自宅または職場からリモートでの録画撮りとさせていただきます。
 応募によって講演が決まった方の録画撮り日程は、6月中として調整いたします。
 録画撮り実施日までに、講演用資料・配付資料を作成のうえ電子データにて提出いただきます。
 資料は、パワーポイント等で作成ください。

7. その他
 講演者には、講演謝金はありませんが、録画撮り等でPMAJ事務所までお越しいただく場合の交通費は協会規定に基づきお支払いいたします。
 講演者は、PMシンポジウム2022の全講演を視聴することができます。

8. 応募資料提出先
 〒106-0044 東京都港区東麻布1-5-2 ザイマックス東麻布ビル 7階
 日本プロジェクトマネジメント協会 (PMAJ) 事務局内
 PMシンポジウム2022講演募集係
 (募集は終了いたしました)
 TEL 03-6234-0551 (PMAJ事務局代表)
 FAX 03-6234-0553

<ご参考>
 PMシンポジウムでは、以下のような講演を歓迎します。
  • 理論・理屈だけでないもの
  • 難解でないもの
  • 独善的でないもの
  • 実践・実際の経験に基づく発表
    (成功(失敗)したプロジェクト事例、このような教訓を得たプロジェクト 等)

 具体例として、以下のような講演テーマ(プロジェクトマネジメントのみならずプログラムマネジメントも含む)が挙げられます。さらに新しい切り口での講演も歓迎します。
  • プロジェクトマネジメントのベストプラクティス事例
    (ビジネス / 事業の企画・推進マネジメント、個別プロジェクトのマネジメント 他)
  • 組織・企業としてのプロジェクトマネジメントへの取り組み事例
    (組織的な取り組み / 仕組みづくり 等)
  • プロジェクトの成功(失敗)事例
  • 赤字プロジェクトの撲滅方法
  • プロジェクトマネジメントの有効活用の方法
  • 効果的なプロジェクトマネジメント手法
  • コスト・マネジメント、タイム・マネジメント、品質マネジメント、リスク・マネジメントといった個別事例(← 依然として苦労している現実的な問題として)
  • PM人材の育成
  • イノベーションとプログラム & プロジェクトマネジメント
  • SDGsとプログラム & プロジェクトマネジメント
  • その他プロジェクトマネジメントに関連するトピックス 等々

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