| 第78回 P2Mクラブは会場とオンラインの同時開催です。 |
| ☆ |
オンライン参加の方はZOOMを介して、リモートでの参加となります。 |
| ☆ |
会場参加の方は、PMAJ会議室にて参加いただきます。 |
| ☆ |
「P2Mクラブ」は無料で参加いただけます。
ただし、第2部に参加の方には軽い食事と飲み物を用意しますので、会費 1,000円 を会場でいただきます。 |
| ☆ |
申し込みは こちら から「お名前と所属名」をご連絡下さい。
会場参加の方は、連絡事項欄に 「会場参加」 と記入ください。 |
| 概要 : |
「当麻先生を囲む対話の場」
P2M標準ガイドブック 改訂4版― ペンタスロンモデルから考える ―
前回 「第75回 P2Mクラブ-11/19」 に参加いただいた皆さまから、『当麻先生を囲む対話の場を設けてほしい』 とのご要望を頂きました。これを受け、本P2Mクラブでは、「ペンタスロンモデル」補講と「参加者交流会」の二部構成にて企画いたしました。 |
日時 : 2026年2月25日(水) 17:00~20:00
会場 : 日本プロジェクトマネジメント協会 会議室 会場・オンライン同時開催
〒106-0044 東京都港区東麻布一丁目5番2号 ザイマックス東麻布ビル7階
電話 03-6234-0551 (代表)
(東京メトロ日比谷線・神谷町駅 飯倉方面出口2番より 徒歩8分 /
都営地下鉄大江戸線・赤羽橋駅 赤羽橋口より 徒歩5分)
(プログラム) :
| 第1部 |
: 「当麻先生講話」 (17:00~18:30) |
| |
(テーマ) ペンタスロンモデル再訪
『P2M標準ガイドブック 改訂第4版』 の中核概念である「P2M事業モデル」のベースとなった「ペンタスロンモデル」について、前回 P2Mクラブ参加者から寄せられた要望を踏まえ、 当麻先生より補講をいただきます。改訂第4版で示された思想・構造・意図を、 実務・教育・普及の文脈から改めて捉え直し、 P2Mの本質を深く理解する時間とします。 |
| |
・・・当麻 哲哉 ( Toma Tetsuya ) 博士(SDM学)/PMP、教授
慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科
|
| 第2部 |
: 「参加者交流会」 (18:30~20:00)
(テーマ) P2Mは、どうすれば使われる思想・手法になるのか
当麻先生を囲み、ミニトークを起点としたフランクでありながら本質的な対話の場です。実務・教育・普及の観点から、参加者同士で自由に意見交換を行います。
多様な現場経験をお持ちの皆さまの知見を持ち寄り、P2M改訂第4版がもたらす本質的な変革とは何かを、立場や分野を越えて、率直かつ建設的に議論できることを心より楽しみにしております。
【話題例】
- P2Mの本質的な魅力とは何か
- PM以前に求められる 「思考様式」 「問題設定力」 とは
- プログラムとプロジェクトの違いを、どのように教えるか
- 科学技術イノベーションとプログラムマネージャーの役割
- PMS/PMSPからPMRへのロードマップと具体的打ち手
- AIとの価値共創時代、P2Mは何を担うべきか
- P2M改訂第4版を、どのようにプロモーションし普及につなげるか など
※ ご自身のテーマをお持ちの方は、ぜひ積極的にエントリーください。
※ 参加費 : 1,000円 (軽食付き)
※ 議論が出尽くした時点で終了 (~20:00)
|
定員 : 30名 (申し込み順)
うち会場参加は10名
お問い合わせ先 : 日本プロジェクトマネジメント協会(PMAJ) お問い合わせはこちらへ
|
|
|
| |
|
|