FAQ(よくある質問)
 
 P2M試験について  P2M資格者(PMS資格継続学習CPU申請等)について  P2M講習会について
 PMP関連講座について  PMAJ会員(個人・法人)について
 PMシンポジウム・フォーラムについて  その他
 
P2M試験について
Q1. 「PMC」と「PMS」との違いが良く分からないのですが。10年程プロジェクトマネジメントに従事していました。「PMS」から受験出来ますか。
A1. 「PMS」は受験可能です。PMS資格試験には、受験資格条件がありません。プロジェクトマネジメント経験の長短、有無は問いません。またどなたでも受験可能です。但し、PMC資格試験は当協会または、当協会認定教育機関によるPMC講習会ないしは、当協会の行うPMS講習会の受講修了が義務付けられています。
また、PMC資格試験の資格登録者は、PMSプログラム試験を受験され、合格されますと、PMSの資格を取得できます。PMSプログラム試験の試験範囲は、およそPMS資格試験範囲からPMC資格試験範囲を除いた部分です。

◆ PMS資格試験の出題範囲
  「プロジェクト&プログラムマネジメント標準ガイドブック(略称P2M標準ガイドブック)」に記載されているプロジェクトおよびプログラムマネジメントに関する全部章の知識を問います。
P2M標準ガイドブック記載内容および関連する基礎的な事項を出題範囲としています。
同書以外からの出題もありますが、ガイドブックを理解していればほぼ解答できる範囲です。
 
◆ PMC資格試験の出題範囲
  「プロジェクト&プログラムマネジメント標準ガイドブック(略称P2M標準ガイドブック)」に記述されているプロジェクトおよびプログラムマネジメントに関する次の部分です。
1.P2M概論
    @P2Mエントリー
    Aプロジェクトマネジメント
    Bプログラムマネジメント(プログラム統合マネジメントは含まない)
2.個別マネジメント
    @プロジェクト組織マネジメント
    Aプロジェクト目標マネジメント
    Bプロジェクト資源マネジメント
    Cリスクマネジメント
    D関係性マネジメント
    Eコミュニケーションマネジメント

P2M標準ガイドブック記載内容および関連する基礎的な事項を出題範囲としています。
同書以外からの出題もありますが、ガイドブックを理解していればほぼ解答できる範囲です。
 
◆ PMSプログラム試験の出題範囲
  「プロジェクト&プログラムマネジメント標準ガイドブック(略称P2M標準ガイドブック)」に記述されているプロジェクトおよびプログラムマネジメントに関する次の部分です。
1.P2M概論
    @P2Mエントリー
    Aプロジェクトマネジメント
    Bプログラムマネジメント
2.個別マネジメント
    @プロジェクト戦略マネジメント
    Aプロジェクトファイナンスマネジメント
    Bプロジェクトシステムマネジメント
    Cプロジェクト組織マネジメントのプログラムに関係する部分
    Dリスクマネジメントのプログラムに関係する部分
    E情報マネジメント
    F関係性マネジメントのプログラムに関係する部分
    Eバリューマネジメント

P2M標準ガイドブック記載内容および関連する基礎的な事項を出題範囲としています。
同書以外からの出題もありますが、ガイドブックを理解していればほぼ解答できる範囲です。
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Q2. 資格試験を受験予定でしたが、都合が悪くなり受験出来なくなった。
次回への振替受験、または、返金は可能ですか。
A2. 直後の試験1回限りですか、振替受験が出来るのは、受験案内書に記載の通り、公の交通機関等の不測の事態により受験が出来なかった受験者のみで、業務及び個人的な事情による理由では、適用出来ません。また、受験料のご返金は出来ません。

Q3. PMS資格試験について、P2Mガイドブック以外で過去の試験問題やその他参考になる資料等を入手することは出来ないですか。
A3. PMS資格試験の過去の問題集等はありません。

Q4. PMS合格証には、認定番号がありません。認定番号はどのように入手するのですか。
A4. PMS資格取得には、合格後、PMS資格認定登録のお手続きが必要です。
合格証をお送りした際に、PMS資格登録申込書を同封します。
PMS資格認定登録申込書にご記入の上、当協会へFAXでご送付して頂くと共にPMS資格認定登録料 9,000円のお振込手続きを必要とします。
当協会にて上記のお手続きを確認後、後日、カード形式のPMS資格認定証をお送りします。それによりPMS資格認定番号が発行されます。

Q5. PMC資格試験の受験資格にPMC講習会修了者が前提となっていますが、修了証はいつまで有効ですか。
また、講習会修了後、何ヶ月以内にPMC資格を取得しなければならないというような受講後受験するまでに有効期限はありますか。
A5. 過去にPMC講習会を修了されていれば、PMC資格試験は受験可能です。受講後受験するまでの有効期限はありません。

Q6. PMCの資格は、資格継続学習が義務付けられていませんが、取得後5年経つと失効してしまうのでしょうか。
A6. PMC資格でも、継続自己学習が必要ですが、継続学習の登録は義務づけられていません。但し、5年経つとPMC資格は失効しますので、5年毎に資格更新が必要となります。(その間継続学習を行っていると見なします)
更新の手続きは、E-mailで、ご案内を致します。なお、更新の際に、資格更新登録料 9,000円が必要となります。

Q7. 試験に合格致しましたが資格登録手続きを失念しておりました。今からでも登録が可能ですか。
A7. 資格登録につきましては、一応期日を設けていますが、登録のお申込につきましては、いつでも可能です。但し、資格有効期間は合格月から5年間です。

Q8. PMC資格試験を再受験の場合、受験料は半額になるのですか。その他に、割引等はありますか。
A8. PMC資格試験受験料は 一律20,000円となっております。再受験及び会員等による割引はありません。

Q9. 資格認定証の再発行は可能ですか。
A9. 可能です。再発行手数料1,000円が必要となります。

Q10. ODAの仕事で海外勤務をするので英文の資格証明書が欲しいのですが。
A10. 英文の証明証を発行致します。発行手数料1,000円が必要です。
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P2M資格者(PMS資格継続学習CPU申請等)について
Q1. 「PMS資格更新申請書」のフォーマットはダウンロードできますか。
A1. 「PMS資格更新申請書」につきましては、CPU申請を頂き、5年間で80CPU以上取得された事を当協会にて確認後、当協会からE-mailにてご案内を致します。そのE-mailのご返信にて申請頂く形となっています。

Q2. 過去のCPU取得ポイントの累計値をホームページ等で確認する方法を教えて下さい。
A2. 申し訳ございませんがホームページではご確認が出来ません。直接、 PMAJ事務局 にまでE-mail等にてお問合せ下さい。

Q3. CPU申請の際、「CPU取得証明書」は、郵送するのでしょうか。
A3. CPU取得証明書は、証明書を電子化してE-mailに添付するかまたはFAXにて送付下さい。郵送でも構いません。

Q4. 今年度の申請で、累計が80CPUポイントを超えますが、超過分は次の5年に繰り越しは、できないのですか。
A4. 80CPUポイント超過分の繰越は出来ません。

Q5. CPU申請について、「PMAJ認定の教育機関」の一覧はどこで確認可能ですか。
A5. 現時点ではまだ包括的な「PMAJ認定の教育機関」はありません。
CPUは原則として講座毎に認定しております。認定している講座は、PMAJのホームページ「講習会・セミナー」タブをクリックし、「PM公開講座」の項目でPMAJが共催しているものが対象講座です。

Q6. 1回目の更新後、初回のCPU申請する際、申請年次は、「6」ですか。それとも「1」ですか。また、累計は、「0」にリセットされるのですか。
A6. 更新後は6年次目になり、「0」からのスタートとなります。

Q7. 今までCPUの申請をしていませんでした。今からでも申請できますか。
A7. 遡って過去の分の申請が可能です。CPU申請時期になりましたらE-mailにてご案内をしますので、ご確認後、CPU申請をお願いします。
・ 夏の試験に合格された方には9月頃
    (申請期間:申請される前年の10月1日〜当年9月末まで)
・ 春の試験に合格された方には3月頃
    (申請期間:申請される前年の4月1日〜当年3月末まで)
なお、遡って過去の分を申請する際は、必ず「CPU記録簿」「各種報告書」は年度事に分けて申請をお願い致します。

Q8. PMS資格の有効期間の5年間を過ぎてしまい、資格が失効となっていますが復活は可能ですか。
A8. 5年間(CPU登録の猶予申請提出する場合は6年間)で80CPUポイント以上を取得されていれば、復活は可能ですのでPMAJ事務局に相談して下さい。それ以外の場合は再受験で合格していただく必要があります。

Q9. 継続学習の形態の中に、「受講」がありますが、PMPの資格維持のための継続学習(集合研修やe−ラーニング)はCPUポイントの対象になりますか。
A9. PMAJ主催および共催を除きPMP資格維持の為のPMの受講をした場合は、「プロジェクトマネジメント講習会受講報告書」にて「企業内PM関連教育受講又はPMAJ認定外の教育機関のPM教育を受講」として1時間/0.5CPUポイントで申請ください。
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P2M講習会について
Q1. PMC講習会およびPMS講習会を受講する際に、受講資格制限はありますか。
A1. 受講資格の制限はありません。

Q2. PMC講習会およびPMS講習会では、資料等で事前に準備しておく必要はありますか。
A2. PMAJ主催の講習会では、「新版P2M標準ガイドブック」を事前にご購入をお願いしております。テキストは、講習会初日にお渡し致します。

Q3. PMSレベルプロジェクト&プログラムマネジメント講習会はPDUポイントの対象になりますか。
A3. PDUポイントの直接の対象にはなりません。PMIは当協会とは別の団体ですのでご了承下さい。

Q4. PMC資格試験または、PMS資格試験を受ける場合は、講習会を受講しないと、受験資格がないということですか。
A4.
@ PMC資格試験は、試験申込締切日までにPMAJまたは、PMAJ認定教育機関での講習会の24時間以上の受講修了が義務づけられております。PMC講習会認定機関は、PMAJのホームページ「講習会・セミナー」のタブをクリックし、「P2M講習会」および「PMCプロバイダー主催講習会」の項目をクリックすると表示されています。
A PMS資格試験は、受験資格は設けておりません。講習会の受講義務はありません。
B PMSプログラム試験は、PMC資格試験合格後、PMC資格認定者が前提となっております。講習会の受講義務はありません。

Q5. PMS講習会の受講料振込後,他者への受講者変更または,次回延期は可能ですか。また、入金後のキャンセルは可能ですか。可能であれば何日前までであれば可能ですか。
A5. 受講者変更は、初日からであれば可能です。しかし、途中からの受講者変更は出来ません。
また、次回への延期は出来ません。
申込締切日前までに、キャンセルの申出を頂けましたら、受講料より、振込手数料を差引いた金額をご返金致します。申込締切日後のキャンセルの場合は、席を確保しますのでご返金は出来ません。

Q6. PMAJが関与するPMS講習会の受講修了証を受領した場合、受験免除などがありますか。
A6. 受験免除はありません。PMC資格試験の受験資格が出来ます。

Q7. 講習会受講料を会社から貸付を受けて企業払いの場合、教育訓練給付制度を利用出来ますか。会社からの個人貸付金云々の明記や契約書等の証明書があれば可能ですか。
A7. 教育訓練給付金制度をご利用頂くには雇用保険加入者の個人が対象となりますので、必ずご本人様の個人名義でのお振込として下さい。

Q8. 教育訓練給付制度申請について教えてください。
<給付金制度対象講座:指定対象会場のPMSレベル プロジェクト&プログラムマネジメント講習会>
A8. 厚生労働省の給付金につきましては、講習会受講時に、給付金の説明を当協会事務局が行いますので、受給希望申請をお願い致します。その後、講習会最終日に給付金申請書類一式をお渡し致しますので、ご本人様の現住所を管轄するハローワークに申請をお願い致します。尚、申請は、講習会終了後、1ヶ月以内にお手続きをして頂く事になります。

Q9. 新版テキストと旧版テキストの差、違い等が記載したものはありますか。
A9. 新旧の比較について記載したものは特にありません。
今回の改訂の主要な目的は、次の3点です。
    (1)プロジェクトマネジメント学習者に理解し易い形にすること
    (2)時代の経過に合わせた内容の充実、
    (3)P2Mの更なる普及の促進を図っていく  
  「読みやすく」「使いやすく」「分かりやすく」「教えやすく」を基本としています。
主な内容につきましては下記になります。
    ・ P2Mのフィロソフィー、ガイドブックの基本枠組みは変えない
    ・ 全体の整合性を十分に調整 理解し易くする
    ・ 用語の整理と統一化
    ・ 章立ての明確化と項目番号を付し読みやすく
    ・ 難解と指摘されている部分を、分かり易く改訂
    ・ 重複などは極力排除
    ・ 用語集の充実化、索引の追加をし、使いやすいガイドブック

Q10. PMS講習会申込時に、受講料をボーナス一括支払いで支払う場合はどのようにしたらよいですか。
A10. 申込画面の最後に備考欄を設けておりますので、
備考欄に「ボーナス払い希望振込予定日○月○日」とご入力をお願いします。

Q11. P2M標準ガイドブック改訂前のPMC講習会を受講しました。改訂後の講習会を受け直さないといけないでしょうか。
A11. 再受講は、不要です。過去に一度でも受講修了されていれば、受験は可能です。
従って、これまでのガイドブックや講習会テキストで受験が可能ですが、新版P2Mガイドブックを書店などで一度手にされ、ご覧になる事をお勧めします。

Q12. PMS講習会を申込する際にPMAJ個人正会員へ入会し、会員価格にて受講申込は可能ですか。振込等はどのようにしたらよろしいですか。
A12. ホームページから個人正会員のお申込とPMS講習会のお申込を同時にして頂いて構いません。
PMS講習会お申込時に会員番号が無くても個人正会員として講習会のお手続きを進めさせて頂きます。講習会お申込時に、要望欄に、「個人正会員申込中」とご入力ください。
お振込につきましては、PMAJ個人正会員入会金・年会費と受講料を一括でお振込頂いても構いません。
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PMP関連講座について
Q1. PMBOK最新版の本が入手できなかった場合でも、受講可能ですか。
A1. 講座当日に講師が作成したテキストを配付致しますので、PMBOK本をお持ちでなくても受講には差し支えありません。

Q2. PMP試験対応講座で、講座の期間中に、急用もしくは病気等で受講出来なかった日が発生した場合、振替受講等はありますか。
A2. PMP試験対応講座につきましては、欠席された次の回の講座の開催が決定し、定員に余裕がある場合にご希望があれば振替で受講頂けます。

Q3. PMP試験対応講座は、日本語のみですか。それとも、英語を併用したレクチャーですか。
A3. 講座は、日本語のみで行います。テキストも、主要単語には英語を併記していますが、日本語です。

Q4. 法人正会員の社員として割引価格で、講座を申込したいのですが、会社の法人会員番号がわかりません。
A4. 会員番号欄は、個人正会員様にご記入をお願いしております。法人会員の社員である場合、申込時に勤務先名をご記入頂ければ結構です。
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PMAJ会員(個人・法人)について
Q1. 会員証の再発行は可能でしょうか。
A1. 可能です。再発行手数料500円が必要となります。

Q2. 個人正会員は会費を納めないと自動的に退会にはならないのですか。
A2. 自動的に退会にはなりません。
退会の旨のご連絡を頂いてから、弊協会より原則としてE-mailにて退会届の様式をお送りいたします。ご記入後、そのままE-mailをご返信して頂いて、正式に退会届を受理したことになります。

Q3. PMAJ個人正会員を退会すると資格は失効になるのですか。
A3. PMAJ個人正会員と資格は別となります。PMAJ個人正会員を退会されても、資格は失効にはなりません。資格維持に関するご案内は、今まで通り、E-mailにてご連絡を致します。
但し、PMS資格者CPU申請の際は、PMAJ個人正会員はPMAJジャーナルを閲読することによる年間2CPUは付与されません。
また、講習会等割引価格での受講等の会員特典は無くなります。

Q4. PMAJ会費の支払い期限を失念しておりました。これから会費を納めることは可能ですか。可能な場合、お支払い方法を教えてください。
A4. お手続きは可能です。お振込を確認後、後日会員証をお送り致します。
年会費 5,000円(法人正会員企業の社員および職員の個人正会員)
  7,000円(一般の個人正会員)
振込先銀行名 : 三菱東京UFJ銀行 本店
口座番号 : 普通預金 7655251
口座名 : トクヒ)ニホンプロジエクトマネジメントキヨウカイ
上記にお振込をお願い致します。
なお、お振込の際は、お名前の前に会員番号下6桁をご入力下さい。
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PMシンポジウム・フォーラムについて
Q1. 支払期限までに参加費を支払わなかった場合、自動的に申込がキャンセルになりますか。
A1. お申込の時点でお席を確保しておりますので、自動的にキャンセルにはなりません。
キャンセルをご希望の際は、必ず期日までにご連絡をお願いします。

Q2. PMシンポジウムについて、参加費は税込みですか。
A2. PMシンポジウム・フォーラムの参加費は消費税込みです。

Q3. 請求書はホームページからの申込時に選択できますが、領収書をもらえますか。
A3. 領収書も発行可能です。申込時に「要望欄」に「領収書希望」とご入力いただくか、または PMAJ事務局 宛に、E-mail等でご連絡を頂ければ対応します。

Q4. 弊社からの申込人数が多いのですがホームページからの申込方法以外に申込方法はありますか。できれば一括で申込をしたいのですが。
A4. 申し訳ございませんが、一括でのお支払等は対応しておりますが、受講者については個人毎に対応させていただいておりますので、お手数をおかけしますが1名様ずつホームページからお申込をお願い致します。

Q5. シンポジウムの申込と個人正会員の申込を同時に行うことはできますか。
A5. 個人正会員にお申込頂いた後、シンポジウム申込時の要望欄に、「個人正会員申込中」と記載して下さい。会員価格を適用させて頂きますので、受付E-mailをご確認下さい。
その後、個人会員の入会金・年会費を、シンポジウム参加費のお支払前までに(または同時に)お振込をお願いします。

Q6. 請求書を「要」とした場合の請求書の宛名は「会社名」か「個人名」どちらですか。
A6. 特に記載がない場合の請求書の宛名は、会社名と個人名を併記いたしております。
どちらかのみをご希望の際は、ご要望欄にご入力願います。

Q7. 複数名が参加する場合、請求書をまとめて発行頂くことは可能ですか。
A7. 複数名様分まとめて請求書を発行することは可能です。お申込前にお手数ですがご連絡をお願いします。

Q8. 業務都合で参加不可能となりました。支払済の参加費は返金頂けますか。
A8. キャンセル受付期間内であれば、振込手数料を差引いた金額を返金させて頂きます。キャンセル受付期間以降にお申し出頂いても、席を確保していますので払い戻し等をすることができません。
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その他
Q1. 入会金と資格登録料は、課税対象ですか。
A1. 入会金と年会費は、不課税です。受験料・資格登録料・講習会受講料・セミナー参加費は、課税対象です。表示は原則として、消費税を含んだ価格です。

Q2. 登録内容の情報変更したいのですが、どのような手続きが必要か教えてください。
A2. 情報変更のお手続きは、当協会ホームページで、登録変更できます。
または、 PMAJ事務局 にE-mailにてご連絡を頂ければ、代わりまして登録変更をさせて頂きます。

Q3. ホームページに掲載されている資料等を閲覧する際のIDとパスワードを教えてください。
A3. PMAJ個人正会員年会費をお納め頂いた後、会員証を貼付した「会員証送付の件」に記載しております。紛失等された方は、直接電話又はE-mailにて PMAJ事務局 へお問合せください。

Q4. ホームページに掲載されている書籍を、直接購入できますか。
A4. 可能です。PMAJのホームページ「PMライブラリー」タブの「図書・出版案内」から申込み下さい。なお、P2Mガイドブックは全国書店にて購入をお願いします。入手が難しく直接購入又は10冊以上纏まって割引購入を希望される場合はE-mailにて PMAJ事務局 にご連絡ください。

Q5. 書籍を購入したいのですが、個人では会員ではありませんが、会社が法人正会員の場合、購入費用は会員価格で購入することができるのですか。
A5. 個人正会員および法人の無料個人会員からの購入のみ会員価格にてご購入できます。
法人正会員の職員で個人会員でない方からの購入は、割引の適用になりません。

Q6. 会員情報の公開はされるのですか。
A6. お申込時にお聞きしておりますが、個人情報に属するものは、公開をしていません。

Q7. グループでP2Mガイドブックの学習をしたいのですが講師の派遣が可能ですか。またガイドブックの一括購入は出来ますか。
A7. 可能です。実施の仕方、期間、場所、費用などご相談ください。
ガイドブックは10冊以上纏まりますと1割引で、送付先が1カ所の場合は送料を無料で提供いたします。

Q8. P2Mの豆本は無料で貰えるのですか。
A8. 一人一冊は無料でご送付いたします。講習会等営業用に利用される場合は有料となります。E-mailにて送付先等を PMAJ事務局 へご連絡ください。
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