新版 プロジェクト&プログラムマネジメント(P2M)標準ガイドブック |
|
実践プロジェクト&プログラムマネジメント |
|
卓越したビジネスモデルつくりとその実践/ビジネスモデルとP2M |
|
プロジェクトビジネスマネジメント |
|
トコトンやさしいPMの本 |
|
PMBOK準拠ITプロジェクトマネジメントテキスト |
|
ITプロジェクト 実践リスクマネジメント・ガイドブック(GB-1) |
|
ITプロジェクト 実践リスクマネジメント・ガイドブック−Ⅱ〜疑問に答える〜(GB−2) |
|
 |
新版 プロジェクト&プログラムマネジメント(P2M)標準ガイドブック |
|
- 日本で開発された初めての総合的プロジェクトマネジメント標準知識体系書で、“P2M”と呼ばれています。
- 日本的特性と強みを盛り込んだ、変革の時代にふさわしいイノベーションと価値創造を学べます。
- モダンプロジェクトマネジメントの先を行く新しい世代のプロジェクトマネジメント(PM)で、世界の先進国で認知され取り入れられています。
- その他に、次のような利便性を備えています。
−現在の複雑高度なプロジェクト群や大規模なプロジェクト群を取扱うプログラムマネジメントの学習
−プロジェクトやプログラムを、スキームモデル、システムモデル、サービスモデルに分けて価値創造を計画する学習
−プロジェクト遂行の様々な場面で活用できる幅広い多様なマネジメント要素の学習
−プロジェクトマネージャやプロジェクトリーダに必須の実践力の学習
−グローバルに通用するPM用語の理解、使い分け
−P2M準拠のPM資格の取得
- 日本各地にP2M研究会が発足し、P2Mを熱心に勉強している仲間がいます。(東京、大阪、名古屋、広島、福岡、沖縄、仙台)
|
 |
A5サイズ、 616 ページ、 定価 3990円(税込)
企画者 日本プロジェクトマネジメント協会
発行所 日本能率協会マネジメントセンター
販売 全国各書店で取り扱いしております。
 |
第1部 P2Mエントリー
第2部 プロジェクトマネジメント
第3部 プログラムマネジメント
第4部 個別マネジメント
第1章 プロジェクト戦略マネジメント
第2章 プロジェクトファイナンスマネジメント
第3章 プロジェクトシステムマネジメント
第4章 プロジェクト組織マネジメント
第5章 プロジェクト目標マネジメント
第6章 プロジェクト資源マネジメント
第7章 リスクマネジメント
第8章 情報マネジメント
第9章 関係性マネジメント
第10章 バリューマネジメント
第11章 コミュニケーションマネジメント
|
|
 |
 |
実践プロジェクト&プログラムマネジメント |
|
本書は経営の最上流にある事業戦略からプログラム/プロジェクトマネジメントの実践論についての総合的な実務解説書です。
プログラムと事業戦略を結びつけたものとしては「P2Mプロジェクト&プログラム標準ガイドブック」(日本能率協会マネジメントセンター刊)がありますが、本書は具体例に結びつけた実践的な解説を行っています。
多くのPMBOK学習者には、プロセスマネジメント理解への好適な手引書です。また、P2Mの学習者や資格保有者は、本書により具体的な実務知識と背後にある理論的理解が得られます。
ハイレベルの内容ですがわかりやすく、現場の中堅・上級のプロジェクト実務者が実務の参考にできるものです。
|
 |
| A5サイズ、416ページ、定価2,940円(税込) |
| 著者: |
清水 基夫 |
著者プロフィール
| 工学博士、PMP(米国PMI資格)、名古屋工業大学副学長を経て、(財)名古屋産業科学研究所上席研究員、日本工業大学大学院MOT専攻教授、日本プロジェクトマネジメント協会副理事長 |
|
| 発行: |
日本能率協会マネジメントセンター |
| 販売: |
全国各書店で取り扱いしています。
なお、PMAJ事務局でも取扱いますのでご利用下さい。
|
 |
第1章 プロジェクトと経営
第2章 プロジェクトマネジメントの基本構造
第3章 プロジェクトマネジメントの実践
第4章 プログラムマネジメント
第5章 戦略とリスクのマネジメント
第6章 価値評価のマネジメント
第7章 プロジェクトの組織とプログラムマネジャーの実践力
第8章 プログラムマネジメント実践事例
|
|
 |
 |
卓越したビジネスモデルつくりとその実践/ビジネスモデルとP2M |
日本の製造業は中国製造業の台頭で大きな転換点にきています。大量生産製品の製造は中国に集中され、日本の製造業が従来の活力をなくしています。しかし日本にも元気な企業が存在します。調べてみますと他の追従を許さないビジネスモデルを持っています。
本書はJPMF「製造系ビジネスモデル研究SIG」の成果報告書です。平成14年9月から研究会をスタートし、平成15年8月で基礎編が完了しました。報告書は卓越したビジネスモデルを集める研究から始めました。ビジネスモデルは整理するといろいろなパターンがあります。これらはベンチマークとして他社の参考になります。
どの会社も自分のBMがどのようになっているか検討したこともありませんから質問しても答えが返ってきません。これらの問題をP2M(プロジェクト&プログラムマネジメント)という手法を用いて解決しようと試みます。
P2Mは日本発の新しいプロジェクトマネジメント(PM)の手法で、今世界で注目を集めています。従来のPMは目的・目標が明確になった時点から出発します。P2Mは「ゼロベースの発想」から出発し、新しい価値を創出するPMです。

購入申込はこちらから |
卓越したビジネスモデルつくりとその実践/ビジネスモデルとP2M
価 格:2,000円(PMAJ会員/税込み・送料別)
:2,500円(PMAJ非会員/税込み・送料別)
編 者:JPMF製造系ビジネスモデル研究SIG
発行所:JPMF |
|
 |
 |
プロジェクトビジネスマネジメント |
PMの手法や、それに携わる人材に求められる能力が多岐に亙り、それの活用に際しては、各種の手法と能力を統合・複合し、且つ多様に使い分けねばならない。これにはプロジェクトマネジメント(PM)に関する基本知識と、これを踏まえた実務経験、併せてプロジェクトチームの中で協働するための感性を兼ね備えて、初めて可能である。このことは、PMに関し少しでも学んだ方は、既にご承知の通りである。
昨今、PMが喧伝されるのに伴い、これに関する著書が多数書店に並ぶようになった。残念ながら、その多くは内容が入門レベルに留まり、専門的で実務レベルの示唆に富んだ著作は極わずかしか見当たらない。
石原氏著作「プロジェクトビジネスマネジメント」はコストマネジメントに類する書で、この分野に関する氏の長年の研鑽と実務経験に基づく考え方や示唆が豊富に盛り込まれており、PMに関する一応の知見や実務体験を持つ人が、コストマネジメントに関する考えを纏める、あるいは再確認するのに適した書として推奨できる。

購入申込はこちらから |
プロジェクトビジネスマネジメント
価 格:2,000円(PMAJ会員/税込み・送料別)
:2,500円(PMAJ非会員/税込み・送料別)
著 者:石原信男
編 者:JPMF教育部会
発行所:JPMF |
|
 |
 |
トコトンやさしいPMの本 |
この本はPM(プロジェクトマネジメント)に興味はあるが専門家ではない人のために書きました。多くの人はPMに縁がないと思っていますが、実は皆さん方は知らないうちにPMを経験しています。PMは今まで常識的にしている仕事を組織だって考え、行動する手法なのです。
本書は文章1ぺージに漫画1ページと素人にもわかりやすく書きました。また、多くの人々に関係のありそうなテーマとしてマイホーム建築プロジェクトをとりあげました。家を建てることは私たちの人生にとって大きなプロジェクトです。常識で行っていたマイホームへの取り組みと、PMを知ってからの取り組みは変わってくることと思います。少しの知識と努力で目的のマイホームを建てることができ、その後の快適な生活が保証されます。
このPMの本はプロジェクトを実施する流れの中で重要な事項を説明しています。読者は実感をもって読むことができます。PMの本は概念の説明が多いのですが、本書は仕事の流れで書かれているため、プロジェクトを自分が実行しているという感覚があり、理解しやすくなっています。
本書を家庭の主婦に読んでもらいました。一晩で読みあげ理解してくれました。難しいことをやさしく書くことはたいへんな仕事です。全てを理解しないと書けません。この本は実のところ専門家にも好評です。専門家が人に話をするときに易しく説明できるからです。

購入申込はこちらから |
トコトンやさしいPMの本
価 格:1,320円(PMAJ会員/税込み・送料別)
:1,470円(PMAJ非会員/税込み・送料別)
編 者:JPMF
発行所:日本工業新聞社 |
|
 |
 |
PMBOK準拠ITプロジェクトマネジメントテキスト |
最近のIT業界では、大規模な従来SIプロジェクトに加え、短期開発・変更多発なe-ビジネスプロジェクトや複数の構成・関連メンバー体制によるERP導入プロジェクトまで、そのシステム開発プロジェクト管理への新たな対応が求められている。このため、各社でPMP取得の推進標準整備、人材育成など、PMプロフェッショナル能力強化への取り組みが加速している。これらのニーズに対応するため、本SIGでは平成12年3月に策定した「ITプロジェクトマネージャ育成用教材整備ガイド」をベースとした標準テキストを開発する活動を展開してきた。
本テキストの目的は、実践的な教材により中級プロジェクトマネージャの育成に寄与することである。また、開発ライフサイクルは共通フレームに準拠し、マネジメントプロセス(管理プロセス)は以下の理由によりPMBOKに準拠した内容となっている。
(1)PMBOKはプロジェクトマネジメントの国際知識標準
(2)従来プロジェクト管理に比べての優位性
(3)PM資格認定(PMP)の基準
(4)ISO 10006(プロジェクトマネジメントにおける品質ガイド)の下敷き
(5)PM教育カリキュラム開発に適用
本テキストは供給者(ベンダ)側システム開発プロジェクトの視点から記述されており、「受注提案」から「システムテスト」までを対象としている。

購入申込はこちらから |
PMBOK準拠ITプロジェクトマネジメントテキスト
価 格:2,000円(PMAJ会員/税込み・送料別)
:2,500円(PMAJ非会員/税込み・送料別)
編 者:JPMF教材整備SIG
発行所:JPMF |
|
 |
 |
ITプロジェクト 実践リスクマネジメント・ガイドブック(GB-1) |
当ガイドブックは、PMAJ/リスクマネジメントWGのメンバーの豊富な経験をベースにまとめたものです。
ITプロジェクトを失敗させないためには、リスクをどう察知し、それに対してどう手を打てば良いのかを、実際の事例をスミスとメリットの標準リスクモデルに当てはめてみることによってわかり易く示したものです。
大規模プロジェクトを始めとしてリスクの大きいプロジェクトの経験がまだ十分でない方々に、そもそもどのようなリスクがあるのか、またそれらを察知し手を打つためにはどのようにアプローチしたら良いのかを、論理的且つ実践的に知っていただく上で大いに参考になると思います。
主な特徴は以下のような点です。
- (1)標準リスクモデルによる論理的なアプローチ
- (2)実事例の当てはめによる実践的なモデル理解
- (3)リスクの事象及び影響のトリガーとなる各々のドライバーに対して打つべき対応策の例示
- (4)8つのリスクカテゴリーに分類され、各カテゴリー毎の特性が整理された特性要因図(魚の骨図。カテゴリー →細分化カテゴリー →リスクのワナ(ドライバー))
- (5)リスクのワナ毎に列挙されたリスク事象例一覧表
- (6)チェックすべきタイミング/フェーズが示されたリスクマトリックス

購入申込はこちらから |
ITプロジェクト 実践リスクマネジメント・ガイドブック(GB-1)
価 格:2,000円(PMAJ会員/税込み・送料別)
:3,000円(PMAJ非会員/税込み・送料別)
著者及び編著:2005〜2007年度 IT-SIGリスクマネジメントWG
発行所:特定非営利活動法人日本プロジェクトマネジメント協会 |
|
 |
 |
ITプロジェクト 実践リスクマネジメント・ガイドブック−Ⅱ〜疑問に答える〜(GB−2) |
リスクマネジメントWGでは「ITプロジェクト 実践リスクマネジメント・ガイドブック」(略称GB−1)を、2007年夏に刊行しました。
その後その活用普及を進めてきましたが、その中で出されたプロジェクト現場からの色々な声を基に、より使いやすくするにはどうすれば良いのだろうかとの観点で、2008年の秋から7名のメンバーにより議論・検討を続けてきました。
今回刊行する当ガイドブック(略称GB−2)はそのアウトプットであり、GB−1の補足版としての位置づけをもつものです。
今回は実際のプロジェクト現場から投げかけられたリスクマネジメントの疑問事項36項目を、某SIベンダーを舞台にQ&Aの形での展開を織りまぜて、読み物風にわかりやすく解説しています。
また好評であったGB−1の付録の第二弾として「SIプロジェクトの主要リスク一覧と実施タイミングからみた対応策例」も添付しています。
GB−1と同様、大いに活用していただきたいと思います。

購入申込はこちらから |
ITプロジェクト 実践リスクマネジメント・ガイドブック−Ⅱ〜疑問に答える〜(GB−2)
価 格:1,500円(PMAJ会員/税込み・送料別)
:2,000円(PMAJ非会員/税込み・送料別)
著者及び編著:2008〜2010年度 IT-SIGリスクマネジメントWG
発行所:特定非営利活動法人日本プロジェクトマネジメント協会 |
|
 |