第11回「新P2Mクラブ」開催のご案内 ~(旧「PMRクラブ」より名称変更)~
事務局
 
P2M資格者全体の交流の場として、「新P2Mクラブ」を企画致しました。P2Mを志す仲間相互の情報交換と啓発の場として活用頂き、P2Mの更なる普及発展につながればと期待しています。その第11回目を下記のように開催致します。
 
話題提供 :  「EVM実践活用のススメ」 ~EVMを有効活用するためには、柔軟な運用も必要です。
そのあたり、一緒に考えてみませんか。~
  ・・・by 高橋 一仁 (SCSK株式会社)
日時 : 2019年2月1日(金) 18:30~21:00
場所 : 日本プロジェクトマネジメント協会 会議室
参加費 : (簡単なおつまみと飲み物を準備します)
PMAJ個人正会員 : 1,500円/人
PMAJ法人正会員の社員または職員及びP2M資格者 : 2,000円/人
PMAJ非会員 : 3,000円/人
対象 :  P2M ( Program & Project Management ) 資格者
      (P2M資格に関心をお持ちの方々の、オブザーバー参加を歓迎します)
スケジュール:
オープニング (18:30~19:00)
  自己紹介
持ち回り話題提供 (19:00~20:00)
ブレイク (20:00~20:10)
  乾杯、名刺交換
質疑及びネットワーキング (参加者交流) (20:10~20:45)
総括コメント (20:45~21:00)
閉会 (~21:00)
概要:
「言われたから・ルールだから、EVMで進捗管理しています」というプロジェクトと「EVMを使わないと管理できないから、EVMで進捗管理しています」というプロジェクトではいったい何が違うのでしょうか。
進捗管理でEVMを有効活用するために、プロジェクトはどうすべきなのか。
10年以上にわたり、現場に役立つEVM管理はどうあるべきかを考え実践した結果を踏まえて、EVMの可能性をみなさんと意見交換できればと考えております。
 
プロフィール : 高橋 一仁 ( たかはし かずひと )
SCSK株式会社 金融システム事業部門 金融システム第五事業本部 証券システム事業推進室
2001年入社以降、ネット証券フロントシステム開発に従事。
2006年より、現場で役立つプロジェクト管理の定着を目指して、独自にプロジェクト管理ツールの作成・運用を並行して担当。
以降、多数のプロジェクトを様々な形で支援しつつ、現在は管理ツールの運用と利用推進を中心に活動中。

 
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