PMシンポジウム2018
お申し込みにあたり、下記のご協力をお願いいたします。
9月13日、14日ともに、セッション単位でのエントリーですので、実際にお申し込みになるセッションの「□」と「○」をチェックしてください。各セッションの移動は不可となります。
末尾にある「お申し込み者詳細フォーム」で参加者区分、ご連絡先、受講証明書等についての項目を埋め、確認ボタンを押してください。
同一時間帯への複数申し込みはできません。
両日ともお申し込み先着順に定員になり次第、締め切らせていただきますので、早めの申し込みをお薦めいたします。
「□」「○」の前にあるアルファベットは、PDU取得用PMI® Talent Triangle(3つのスキル)の略称です。
T:Technical、L:Leadership、S:Strategic
お選びいただいたセッション毎に、略称で記載されているTalent Triangle(3つのスキル) のポイント(1ポイント/1時間)が付与されます。
お申し込みいただいていないセッションにつきましては、ポイントが付与されませんので、ご注意ください。

(注意)
お申し込み後にお送りいたします【受付確認メール】により、参加セッションを必ずご確認ください。特に、証明書希望の方は各種ポイント数をご確認ください。

ご入金確認後に発行いたします【参加票】に記載されたお申し込みセッションに参加いただくことになります。

 9月13日(木)
9:30 ~ 9:45 開会・来賓挨拶   開会セレモニー
9:45 ~  10:45
デジタル社会を支えるデータサイエンス
竹村 彰通
国立大学法人 滋賀大学 データサイエンス学部長 / 
データサイエンス教育研究センター長
11:00 ~ 12:00
ビジネスエコシステムによる社会課題解決
平岡 昭良
日本ユニシス株式会社 代表取締役社長 CEO/CHO
9月13日午後のセッションをお申し込みされると、基調講演1・2もお申し込みされたことになります。
基調講演に参加されない方は、要望欄に「基調講演は申し込まない」旨ご記入ください。


「開会ご挨拶・基調講演」については、5階大ホールが満席の場合、小ホール、2階(スクリーンに上映)にて聴講いただけます。
 9月13日(木)
(セッション選択を解除する時は「選択解除」をクリックしてください)
  1310 ~ 1410
特別講演  [特別講演] [特別講演] [特別講演]
まちづくり総合エンジニアリング企業への道
~総合建設業におけるPM/CMの変遷~
関谷 哲也
(竹中工務店)
ビジネスエコシステムの視座から
~Connected Society時代を迎えて~
八尋 俊英
(日立コンサルティング)
DX時代にマッチしたアジャイル開発

平鍋 健児
(永和システムマネジメント)
ICT
トラック
富士通における「SE業務変革」の取り組み
~AI等の最新テクノロジーとSEの知見を融合~
馬庭 伸栄
(富士通)
大規模プロジェクト成功のためのICT活用事例
~インダストリー4.0コンセプトの適用~
野村 將俊
(ウェッブアイ)
DevOps適用でイノベーションを加速
~体系的にDevOpsを習得し、ビジネスへ適用~
小岩井 裕
(伊藤忠テクノソリューションズ)
DX時代の基本教養としてのアジャイルマインドとその育成
~アジャイルエンジニアはSociety5.0の夢を見るか~
羽生田 栄一
(豆蔵)
P2M
トラック
[招待講演]
デザインとプログラムマネジメントが描く未来
~新たな価値創造の時代に向かって~
佐藤 達男
(広島修道大学)
プロジェクトシステムの将来の研究とPMの専門知識
~最新のプロジェクトプランの構築技法の研究内容の紹介と今後のPMが必要となる知識について~
Dr. Bryan R. Moser
(MIT-SDM)
Korea PM Standardization
~Strategies and Cooperation~
Mok, Seong Kyoon
(KPMA)
※ 英語で講演
大手採用に負けない!魅力発信プロジェクト
~中小企業採用のパンフレットを学生とつくる~
福田 幸雄、石橋 伸介
(中四国P2M研究部会)
エンジ・
建設・公共
トラック
再エネによるエネルギーインフラの実践への課題
~エネルギー自給自足とエネルギーの多様化~
増井 芽
(アクトリー)
ZEBの動向と木質バイオマスガス化発電プラント建設プロジェクト

富田 弘明、岩井 良博
(三機工業)  
アラップのデジタル・トランスフォーメーション
~コンストラクションにおけるデジタルツール~
石橋 徹平
(オーヴ・アラップ・アンド・パートナーズ・ジャパン)
北極海での超大型モジュール輸送
~海氷を制し、世界の果てに届ける~
植木 孝太
(日揮)
製造・
ヘルスケア・
農業
トラック
デジタル時代に蛹から羽化する中小企業の生態系
~純国産弓具開発を目指すプロジェクト桜の進め方~
西川 喜久
(西川精機製作所)
実践するIoT - 自分のためのSociety 5.0

山本 強
(北海道大学) 
国際宇宙ステーション宇宙飛行士訓練における訓練開発

佐藤 巨光
(有人宇宙システム)
AI・IoTが加速する企業・社会のデジタルトランスフォーメーション(DX)
 
田村 宜之
(日本電気)
金融・流通・
サービス
トラック
日本一のインバウンド商店街市場を目指して
~黒門市場における取り組み事例~
山本 善規
(黒門市場商店街振興組合)
デジタル革新時代の金融システムへの取組み
~デジタルバンキングプロジェクトについて~
伊藤 清隆
(富士通)  
日本企業の危機を救う「デジタルシフト」
~アマゾンの「究極の顧客戦略」から考える~
鈴木 康弘
(デジタルシフトウェーブ)
デジタルシフトと人工知能で変革する企業と社会の未来

林田 英雄、小畑 夕香
(日本ユニシス)
人材育成
トラック
コミュニケーションは「おもてなし」の心で
~プロジェクト成功へのコミュニケーション手法の紹介~
倉地 重夫
(SNKコンサルティング)
DevOpsに必要なスキルとは
~DevOpsを実現する人材と組織には何が必要か?~
最上 千佳子
(日本クイント)
プロジェクトを阻害する「決断できない人々」への対応方法

高島 徹
(決断力)
「傅役」サービスによる後進育成の取り組み
~シニア幹部社員の新たな役割と活躍の場の創出~
中田 昭哉
(富士通クオリティ&ウィズダム)
働き方改革
トラック
働き方改革は業績向上に寄与する
~現場一体型「風土改革」実践事例を通じて~
白井 久美子
(日本ユニシス)
組織のポテンシャルを引き出すマネジメント変革
~ともに実現したリアルな働き方改革~
西郷 智史、渡瀬 智
(ビーイング)
富士通のICTを活用した働き方改革
~グループ10万人への展開におけるプロジェクトマネジメント~
中村 元晃
(富士通)
適切な労働管理はプロジェクトを活性化する
~産業医学と情報工学的見地から見たわが国のプロジェクトマネジメントの課題と提案~
中川 晋一
(Women's SIG)
PMマイスター
トラック
満席  満席  満席  満席 
成功事例に学ぶプロジェクトマネジメント
~ハーバード大ビジネスケーススタディにみるPM~
石倉 政幸
(PMマイスター)
多国籍組織でのプロジェクトの失敗と成功
~失敗を成功に導く処方箋~
向後 忠明
(PMマイスター)
さあ、始めよう! プログラムマネジメント1
~こんな活用も、街の和菓子屋を再生しよう~
濱 久人
(PMマイスター)
さあ、始めよう! プログラムマネジメント2
~こんな活用も、街の和菓子屋を再生しよう~
濱 久人
(PMマイスター)
18:05
 ~ 
19:30
  「プロジェクトマネジメントを肴とした語らいの場」

 9月14日(金)
(セッション選択を解除する時は「選択解除」をクリックしてください)
[特別講演] [特別講演] 満席 [特別講演]
私は創造性のある人間でありたい
~AIがますます進出する時代を生きるために~
若宮 正子
(メロウ倶楽部)
デジタルとアナログの境目を旅するローカル線

鳥塚 亮
(いすみ鉄道)
企業・大学に於けるイノベーション教育の実践
~価値創出のための技術開発とは何か~
齊藤 滋規
(東京工業大学)
銀座の流儀
~銀座のママが語る人間力、ビジネス力~
白坂 亜紀
(銀座「クラブ稲葉」)
14歳でホームレス問題に出会って
~誰もが何度でもやり直せる社会を目指して~
川口 加奈
(Homedoor)
アメリカでの事例:失敗 & 成功例、成功パターン

アレックス パパデモウリス
(Inedo Japan)
デジタル変革が求めるもの
~客観思考から主観思考へ~
栃原 稔
(富士通総研)
キャンピングカーとシェアリングエコノミー

板谷 俊明
(レヴォレーター)
厚生労働省におけるベンチャー支援の取組み

松野 強
(厚生労働省)





「その場所のIoT」によるイノベーションの量産

鳥居 暁 
(ボクシーズ)
「イノベーション」を実践する
~ドラッカーから学ぶ「イノベーション思考」~
藤田 勝利
(プロジェクトイニシアティブ)
商慣習や文化の違いを乗り越えて
~日本発小売業向けパッケージ東南アジア展開事例~
髙須 健吾
(富士通)
イノベーションを促進する働き方改革と場づくり
~先進企業にみる成功のヒントとPMの役割~
齋藤 敦子
(コクヨ)
労働人口減少社会における人とロボットとの共生

油谷 実紀
(TIS)
プロジェクトの成否を分ける要件定義
~要件定義の本質と賢いプロジェクトリスク回避策~
若杉 賢治
(富士通クオリティ&ウィズダム)
NeoBankが生み出す新たな価値
~劇的に変わる銀行業界と私たちの変革への挑戦~
三澤 聰司
(日本ユニシス)
働き方改革に向けたプロジェクトマネジメント

木戸口 香代、門野 誠
(富士通)
PMを支えるグラフィックの可能性とその活用例
~共創のためのグラフィック言語「エモグラフィ」~
タムラカイ(富士通デザイン)、山野 元樹(富士通)
お客様に信頼され続けるサービス提供へ
~社会システム安定稼働を支えるマネジメント手法~
秋田 光正
(富士通エフサス)
ITSS+アジャイル領域の解説
~第4次産業革命で求められるIT人材とは~
今村 博明
(インフォテック)
ビジネス・イノベーションに成功する組織と失敗する組織

川勝 良昭
(ビジネス・イノベーションSIG)
デジタル変革を推進するのはデジタル教育か?
~PM人材を教師はどうとらえ、教えているか?~
吉田 武史
(近江高等学校)
ビジネス変革に向けたAI活用

広明 敏彦
(日本電気)
デジタル時代の有能なビジネス・リーダーになるために

佐藤 義男
(ピーエム・アラインメント)
新たな長寿社会の創出
~長寿社会におけるデジタル変革に挑むPMの社会的な使命とは~
伊藤 憲祐
(あやめ診療所)
こども宅食で目指す「新しい社会の変え方」
~コレクティブインパクト推進による成果と課題~
今井 峻介
(フローレンス)
抵抗勢力との向き合い方

榊巻 亮
(ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ)
「かしこく」て、「おもしろい」PMになるために
~デジタル時代で、つまらない人になるのは致命的~
飯塚 和秀
(エモーションソリューションズ)
テクノロジーが主導する変革の時代におけるプロジェクトマネジメント
~デジタルビジネスの時代にプロジェクトマネジャーは何処へ向かうべきか~
大泉 洋一
(PM研究・研修部会)
リーダーシップ最新動向

清水 康太郎
(PM研究・研修部会)
共創型チームに欠かせない インタラクティブ・コミュニケーション

戴 春莉、樋口 高弘
(関西P2M研究部会)
最強のコミュニケーション『価値共有』の見える化
~アジャイルに変化に対応する組織を目指す~
尾崎康二、小原由紀夫
(IT-SIG)
PMBOK®ガイド 第6版概要解説
~PM知識体系ガイドの新たな潮流を読む~
笠原 直樹
(PM研究・研修部会)
プロジェクト実践マネジメント
~体系的に実践する新プロジェクトマネジメント~
清水 計雄
(プロジェクトマネジメント情報研究所)
新たな働き方への道筋
~事業ニーズを素早く実現し成果達成すための要素~
飯久保 翔
(ITプレナーズジャパン・アジアパシフィック)
DevOps2.0の優位性とは
~ITサービスの価値を最大化するDevOps~
原 清己
(アイ・ラーニング)
不確定の時代に対応するプロジェクトデザイン
~ロジェクトデザイン方法論とツールの説明~
池 大
(グローバルプロジェクトデザイン・ジャパン)
PM研修が500人のスキルチェンジに役立った話
~今だから話せる、P2M対策講座の弊社活用事例~
表 武史
(パナソニック ソリューションテクノロジー)
満席  満席  満席 
企業で取り組むプロジェクト管理の仕組み作り(2018年版)
~企業で取り組むプロジェクト管理の仕組み作り、そのポイントとは!?~
石橋 延浩
(千代田システムテクノロジーズ)
ICTシステムのPM&PMO
~PMOにおけるリスク管理の実践とプロブレム・ソルビング~
葉山 博昭
(PMマイスター)
貴方ならどうする?困難プロジェクトをやり抜くには
~”想定外”と言い訳をしないためのPM実践力~
竹久 友二
(PMマイスター)
国際宇宙プロジェクトでの運営のポイント1
~ISSプロジェクトでのNASAとの付き合い方~
長谷川 義幸
(PMマイスター)
国際宇宙プロジェクトでの運営のポイント2
~ISSプロジェクトでのNASAとの付き合い方~
長谷川 義幸
(PMマイスター)


■ お申し込み者詳細フォーム
◆ 以下、PMAJ会員の方も事務処理の都合上、全ての項目をご記入ください。 は必須項目です。
PMAJ会員番号  PMAJ個人正会員の方は必ず会員番号(AJから始まる番号)をご記入ください。
申込年月日     (西暦:半角数字:例:2018/7/10)
氏    名    姓         名  (全角)
氏名ふりがな    せい  めい  (全角ひらがな)
勤務先・学校名
(カタカナ・アルファベットは全角で、数字は半角で入力してください。事業所、工場名等は所属の項目へ)
PMAJ法人正会員の職員の方およびENAA賛助会員企業の職員の方は、上記欄の勤務先名を必ずご記入ください。
勤務先名の記載がない場合には、一般参加者(非会員)扱いとなりますのでご注意ください。
勤務先ふりがな  (全角ひらがな)
所属部署名・学科名  (全角)
役職   (全角)
E-mail   
 (再度入力)
TEL     (半角数字で記入してください: 例:03-1234-5678)
FAX  (半角数字で記入してください: 例:03-1234-5678)
送付先  自宅  勤務先
郵便番号    〒  (半角数字 例:106-0044)
都道府県   
市区町村     (全角:例:横浜市西区)
番   地     (全角:例:中央1-5-2)
ビル・マンション名  (全角で記入してください)
お支払い方法   
<早期割引> 7月31日までのお申し込みの方は、8月6日までにお手続きください。
<通常料金> 8月1日以降のお申し込みの方は、9月4日までにお手続きください。
   請求書:     (銀行振込を選ばれた方は、請求書の要否にチェックをお願いします。クレジットカードを
選ばれた方には請求書の発行は致しません。ご了承ください。)

(事務手数料として一律540円かかります。参加費にプラスしてご請求させていただきます。
なお、クレジットカード決済につきましては、受付確認メール送付後、別メールを送付いたしますので
お手続きください。)
お支払いには以下のクレジットカードをご利用いただけます。
Visa、MasterCard、JCB、American Express  個人情報の取り扱いについて
参加者区分
(複数選択可)
個人会員以外の方は、必ず区分にチェックを入れてください。チェックがない場合には、一般参加者(非会員)扱いとなりますのでご注意ください。
ENAA賛助会員企業参照
                
各種受講証明書を必要とされる方は、該当するものに必ずチェックをしてください。
各種証明書に、「お申し込み時の氏名」を記載いたします。
PMシンポジウム2018終了後、当日ご参加いただいた方宛に、メールにて『証明書のダウンロード用URL』を送付いたしますので印刷してご利用ください。
事前にお申し込みされなかった場合には、証明書のご用意はできませんのでご了承ください。
CPU、PDU(PMI®)、実践力ポイント(ITC)に関しては、各資格をお持ちの場合のみチェックをしてください。
PMAJのPMS資格者用CPUについては、全時間出席の場合、以下のポイントが付与されます。
■ 1日目 : 12 ポイント
■ 2日目 : 10 ポイント
ENAA、PMAJはPMI®のR.E.P.であり、本大会は、1日目シンポジウム並びに2日目のセミナー共にPMP®向けのPDU発給対象となっています。
PMP®資格試験申請要件の「PM教育受講証明」も発行されます。
全時間出席の場合、以下のポイントが付与されます。
■ 1日目  : 6 PDUs
■ 2日目  : 5 PDUs
PM教育受講証明書は、PMP®資格試験受験者用でPMP®資格取得済みの方には不要です。
実践力ポイント(ITC)の場合に限り、ITC認定番号を記入ください。ITコーディネータ資格者には、協賛により、全時間出席の場合、以下のポイントが付与されます。
■ 1日目 : 1.5 ポイント
■ 2日目 : 1.25 ポイント
希望する証明書
(複数選択可)



保有資格 ◆ 下記資格をお持ちの方はチェックをしてください。






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※改行なしで140文字以内で記載してください。入力の際に【 】マークは、使用しないでください。
お申し込み後、電子メールにて受付確認メールをお送り致します。受付確認メールに記載されております参加費をお振込みください。
なお、クレジットカード払いを選ばれた方につきましては、受付確認メール送付後、別メールにてクレジットカード決済のメールを送付いたしますのでお手続きください。

  参加票は弊協会のHPからダウンロードをお願いします。参加票のURLは、参加費のご入金を確認させていただいた後、8月下旬以降、電子メールにてご連絡いたします。

当日、参加票をお忘れになられた場合には、入場をお断りする場合がありますのでご注意ください。
 
PMAJ個人情報保護方針 に御同意の上、申し込みをお願いいたします。