| 【PR】プログラムマネジメント(P2M)実践 |
| A-01 P2Mと共に職業人生を歩んできた ~仕事の重要ツールであり、研究の対象でもある~ |
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| 9月3日 | Ways of Working |
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| 早稲田大学 環境総合研究センター 上級研究員(教授級)/ AEONTOWAリサーチセンター 副代表 岡田 久典 |
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| 金融・情報・流通・環境・地域活性化等の新規業務開発、社会技術分野の大型研究開発案件等多様な分野を歩んできた。現在大学で15年ほど、複数のグローバル企業と、地域産官学民連携プラットフォームの設立・運営に携わり、P2Mを中心とした教育も行っている。P2Mは私の職業人生そのものであり、研究の対象でもある。博士学位もP2Mで取得した。「統合実装・社会価値の創出」とともにあった私のP2M人生を俯瞰し、恐らく私の最後の仕事になるであろう、P2Mを中核とした大学院大学の設置構想を通して、大学実務家教員への誘い(博士号取得のノウハウ)も含めて、皆様の参考となる情報を提供したい。 | |
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熱帯農学専攻修了→都市銀行のシンクタンクで21世紀社会システム研究チームリーダー等歴任→NPO等起業を経て、約15年大学で地域産官学民連携プログラムのGMとして活動。早稲田大学環境総合研究センター上級研究員(教授級)。国際P2M学会理事・社会システムマネジメント研究会会長。国や自治体の各種委員を歴任。博士(工学)。 |
